事件を見にゆく

Gradol/ソラ豆琴美

61歳の抵抗/マップリピッツの丘

YUMA実験農場/ヨゲンノトリ

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🟥全ては極近の「保育園」から始まった

🟥スポーツジム、卓球場、保育所、日頃、環境や健康にうるさいところ(が中身なし)、 日頃から善人ぶった要注意隣人であることは、わかっていた

🟥今回は肩で風切って偉そうに歩いてた自称善行連中が一網打尽、ウィルス感染で、向こうの方がつかまったわけだ

🟥とりあえずこの地の福祉・厚生行政は信頼できないのでさっさと別の地に逃走

🟥今回の「ウイルス、どうすればいいのか?」→戦うのでなく「共存」だろうナ、「ヒトと動物との濃密な接触」から出現したウイルスと

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新型コロナ事件

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2020/05/03 【AFP=時事】マイク・ポンぺオ米国務長官は3日、中国・武漢にある研究所が新型コロナウイルスのパンデミック(世界的な大流行)の発生源とする「大きな証拠がある」と発言した。

 
 
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感染

免疫の働きを高める「インターロイキン(IL)6」というタンパク質が体内で過剰に分泌されると、免疫細胞はウイルスに感染した細胞だけでなく、正常な細胞も攻撃してしまう。死亡した患者はIL6の血中濃度が顕著に上昇していたとの報告もあり、重篤化の一因として指標に使える可能性がある。  感染初期は免疫力を高める必要があるが、重篤化すると逆に免疫を抑える治療が必要になるとみられる。そこで有望視されるのが、中外製薬のIL6阻害薬「アクテムラ」だ。

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  1. 新型コロナウイルス(SARS-COV-2)は、表面にあるスパイクと呼ばれる構造を、人間の細胞表面に存在するアンジオテンシン変換酵素2(ACE2)(肺・体全体の血管内皮に存在)に結合することで感染
  2. ウイルスが感染した血管内皮は炎症を引き起こすだけでなく、ウイルスが細胞を喰い破る物理的な破壊を受けて体内で出血(「全身性血管炎症」)

新型コロナ肺炎が急激に悪化するのは、肺の間質に集まった血液細胞から、免疫にかかわる「サイトカイン」と呼ばれるたんぱく質が過剰につくられ、免疫が暴走するためだと考えられる。

新型コロナウイルス感染症「COVID-19」

新型コロナウイルスが原因の2つの重度の呼吸器疾患、SARS(重症急性呼吸器症候群) とMERS(中東呼吸器症候群)

発見

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ワクチン

「公開されている動物実験のデータなどを見る限り、アビガンは我々のような製薬が本業の会社は、なかなか手を出さないでしょう。厚労省の薬事・食品衛生審議会医薬品第二部会の議論を見ても、アビガンは高病原性の鳥インフルエンザはもちろん、季節性インフルエンザに対しても有効性は十分に確認されていません。生殖発生毒性試験では、ヒトにおいても催奇形性が懸念され、外国人の成人男性を対象にした精液移行性試験では精液中への移行も確認されています。しかも、投与量はインフルエンザで使う場合とは異なり、新型コロナには3~5倍必要とされる。よりリスクが高まるわけです。処方にあたっては最大級の注意喚起事項である『警告』が添えられ、使用法を誤れば重大な事態を招きかねない。あくまで感染爆発が起きて他に対応する薬がないという時に使う最後の手段であり、だからこそ、一般市場に流通しないよう厳格に管理されてきたわけです。新型コロナウイルス感染拡大を防止するためという流れに押されて、これまでの安全性に対する議論をすっ飛ばすかのような政府方針には疑問を感じざるを得ません」 日ゲ

背景

2020/05/04

MERSコロナウイルス

イギリスロンドンで2012年9月に初めて確認. ヒトコブラクダが保有宿主

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インフルエンザ

「三密」文化全盛の結果、この死亡者数

インフルエンザのワクチンもつくれない連中に大枚叩いて新型ワクチンを期待する方が無理というものだ

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◆「アビガン」新型インフルエンザ治療薬

昼9錠、夜9錠
 
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エボラ出血熱

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1976年 南スーダンとコンゴ民主共和国で同時発生

◆「レムデシビル」=注射薬。米製薬会社ギリアド・サイエンシズがエボラ出血熱の治療用に開発していた未承認の抗ウイルス薬。新型コロナウイルスの治療薬として承認を目指し、同社による企業治験とNIHによる医師主導治験が進む。

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スペイン熱

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1918年春 アメリカ・カンザス州にあるファンストン陸軍基地の兵営から

新型ウイルスの感染と惨状が、戦時報道管制から自由なスペイン電として世界に発信された

日本でスペイン風邪が確認されたのは、1918年、当時日本が統治中であった台湾に巡業した力士団のうち3人の力士が肺炎等によって死亡した事が契機

第1回の流行が1918年10月から1919年3月、 第2回が1919年12月から1920年3月、 第3回が1920年12月から3月

感染者数2380万人、死亡者約39万人(内務省衛生局編『流行性感冒』)

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川崎病

1961年(昭和36年)に日本赤十字社中央病院(後の日本赤十字社医療センター)に勤務していた川崎富作が発見

主に乳幼児がかかる発熱性疾患.突然の高熱が数日続き、目や唇の充血、身体の発疹、手足の発赤、首リンパ節の腫脹

病因不明:感染症説、スーパー抗原説、自己抗原説、RNAウイルス説

2020/04/29 新型コロナウィルスと川崎病の関係は? 欧州の子どもたちの間で続発 フランスで20人以上

コレラ

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江戸時代、長崎で発生

敗因

限られた生態系の中でHuman Beingが増えすぎた

治療ができなかったこと(ワクチン・血清・治療薬未開発)

隔離ができなかったこと(市中ホテル使用、市中隔離)

専門家がいなかったこと(マスコミでデタラメコメント繰り返す)

治療

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配給品

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記事

文春 新型コロナとの共通点は? コレラ、梅毒、スペイン風邪……磯田道史が語る「日本史を動かした感染症」 「文藝春秋」編集部 〈今回の新型コロナウイルスは、流行のスピードがあまりに速く、日々刻々と事態が変わります。しかしだからこそ、新事態から、一歩引いて、「文明の歴史」といった視点から物事を大観する必要もあります。  私自身、国内の感染症の古文書をみてきましたが、今回、参考になるのは、恩師の故・速水融(『日本を襲ったスペイン・インフルエンザ』)と、石弘之氏(『感染症の世界史』)の本です。石氏は私の義理の伯父で、アフリカ等の感染症事情にも詳しい人です〉  こう語るのは、テレビでもお馴染みの歴史家、磯田道史氏だ。

〈石弘之氏によれば、6つのウイルスの遺伝子を解析すると、ヒト型コロナウイルスが初めて出現したのは、およそ紀元前8000年頃という説が有力です。  その時代、何が起きたのか。「農耕革命」と「定住化」が起こり、西アジアで、羊、山羊、豚の「飼育」が始まりました。つまり、「ヒトと動物との濃密な接触」から出現したウイルスで、この感染症は、「牧畜」の開始とともに始まったのです〉

大航海時代に日本に到来した「性感染症」 〈長い人類史からすれば、感染症の危機は新しいものです。人口密度が低く小さな集団で生活していた狩猟採集の時代は、感染症流行の範囲もスピードも抑えられていたはずです。  ところが、「牧畜」でヒトと動物との接触が増え、「農業」の開始によって「定住化」が進んで「都市」ができると、結核、コレラ、天然痘、マラリア、ペスト、インフルエンザなど感染症の大流行が頻繁に起こるようになりました。さらに大航海時代のように、「ヒトの移動」が激しくなると、感染症も、大陸横断的に猛威を振るうようになります。災害や戦争よりも感染症が世界人類に大量死をもたらす段階です〉  つまり、「感染症の危機」は、人類史にとって比較的「新しい現象」なのだ。「ヒトの大移動」によって初めて、感染症の流行も世界規模になったのである。 〈大航海時代に日本に到来したのは、「火縄銃」や「キリスト教」だけではありません。「性感染症」もヨーロッパから入ってきました。  豊臣秀吉が朝鮮へ攻め込もうと日本中の軍勢を肥前名護屋城に集めた時、「肥前わずらい」という性感染症が流行り、全国に広がりました。これは梅毒で、気の毒なことに、家康の子・秀康(福井藩主)も感染しました。家康が「鼻の形もかわることなきか」と尋ねると、秀康は「鼻の損じたるを隠さんための張付薬」を装着していました(『岩淵夜話別集』)。健康上の理由もあり、弟の秀忠が二代将軍になったといわれます〉 鎖国中は長崎が「感染症の玄関口」になった 「鎖国」は、今日で言うところの「水際対策」の意味もあったという。 〈その後の「鎖国」は、感染症流行に一定の抑止効果をもったはずです。ただ、その鎖国下でも、「天然痘」や「コレラ」などが侵入してきました。今から約200年前の1822年、コレラの世界的な大流行が日本をも襲いました。原因不明の伝染病が九州から広がり、その後、オランダ商人が持ち込んだことが分かり、音訳して「酷烈辣(これら)」「狐狼狸(ころり)」などと称されました〉

「国際的な玄関口」が「感染症の玄関口」となることも変わらない。当時なら「長崎」、現在は「東京」だ。 〈今回の新型コロナも、海外からの帰国者の多い東京で感染者が多く報告されていますが、この時代は、外の世界との窓口だった長崎が“感染症の玄関口”にもなりました。京都府立大の東昇氏によれば、長崎に近い天草の高浜村では、村人が「隔離小屋」を設けたようで、昔、東氏とこの村を調査したことがあります〉 攘夷思想の背景にあった“コレラの恨み” 「感染症の大流行」は、「歴史」を動かす大きな「原動力」にもなり得る。 〈1858年に、コレラが、再び日本を襲いました。この時も長崎に寄港した「ペリー艦隊」から感染が広がっていて、石弘之氏はこう述べています。 「1858年には、ペリー艦隊の一隻のミシシッピ号にコレラに感染した乗組員がいたため、長崎に寄港したときにコレラが発生した。8月には江戸に飛び火して3万人とも26万人ともいわれる死者が出た。その後3年間にわたって流行した。その怨みは黒船や異国人に向けられ、開国が感染症を招いたとして攘夷思想が高まる一因になった」(『感染症の世界史』)  攘夷思想の背景には「西洋=病原菌」とみる状況があり、これが日本史を動かすエネルギーになった面があります〉 明治初期にもあった「政府からの自粛要請」 「治療薬」も「ワクチン」もないかぎり、「新型ウイルス」に対して我々にできることは、昔も今もさほど変わらない。明治初期に流行した「牛疫」(家畜伝染病)への日本政府の対処方針は、次のようなものだった。 〈その内容は、衣服を清潔に保つこと、体を清潔に保つこと、掃除をすること、窓を開けて換気をすること、酒の暴飲はやめること。さらにスゴイことに、房事すなわちセックスは節制すべしと、「セックスの回数を減らせ」とまで要請しています〉

今でいえば、まさに「国民への生活面での自粛要請」だ。  なかでも、今回の新型コロナウイルスを考える上で、最も重要な「参照例」となるのは、約100年前(1918~1920年)に世界で大流行した「スペイン風邪」だという。 〈速水先生が各種統計を整理したところ、死者数は、「日本内地」で45万人(人口の0.8%)、「樺太」で3800人(人口の3.5%)、「朝鮮」で23万人(人口の1.4%)、「台湾」で4万9000人(人口の1.3%)。日本本土だけで45万人、「外地」を含めると、74万人もの死者が出ているのです〉  重要なのは「被害規模」だけでなく、「スペイン風邪」の流行は、一度で収まらなかったことだ。 スペイン風邪は日本に3回やってきた 〈速水先生はこう述べています。 「スペイン・インフルエンザは日本に3回やってきた。  第1波は大正7(1918)年5月から7月で、高熱で寝込む者は何人かいたが、死者を出すには至らなかった。これを『春の先触れ』と呼んでいる。  第2波は、大正7(1918)年10月から翌年5月ころまでで、26万人の死亡者を出した。これを『前流行』と呼んでいる。大正7年11月は最も猛威を振るい、学校の休校、交通・通信に障害が出た。死者は、翌年1月に集中し、火葬場が大混雑になるほどであった。  第3波(後流行)は、大正8(1919)年12月から翌年5月ころまでで、死者は18.7万人である。 『前流行』では、死亡率は相対的に低かったが、多数の罹患者が出たので、死亡数は多かった。『後流行』では罹患者は少なかったが、その5パーセントが死亡した。  このように、インフルエンザは決して1年で終わらず、流行を繰り返し、その内容を変えている」  ここから得られる教訓は、今回の新型コロナの流行も、仮に一旦収束しても、年単位で再流行するなど第2波、3波の可能性があり、ウイルスの変異で毒性が高まることもありうる、ということです〉

感染症に対する日本の強みとは?  そのほか、磯田氏は、速水氏の本に依拠しながら、力士が多く感染したため、当初、スペイン風邪が「角力風邪」と呼ばれたこと、最初の著名人の死者は劇作家・演出家の島村抱月で、彼の死で多くの人が「今回の伝染病は大変だ」と認識したこと(今回の志村けんさんのように)、病院、学校、船など人が「密集」「移動」するところが流行の拠点になったこと(今回と同じように)にも言及する。  さらに磯田氏は、感染症に対する「日本の強み」として、「手洗いうがいの生活習慣」「(キス文化でもハグ文化でもない)お辞儀の文化」「(欧米の土足文化と違って)内と外を分けるゾーニング文化」など、古くからの伝統に根づいた日本の文化や生活習慣にまで議論を展開する。  新型コロナを「歴史」から考えることの大切さを説く、磯田道史氏「『感染症の日本史』~答えは歴史の中にある」の全文は、「文藝春秋」5月号および「文藝春秋digital」に掲載されている。

2020/05/02 文春

外出自粛中に『銃・病原菌・鉄』を読んで分かった 人類史における「新型コロナ」の異様な恐ろしさ

天然痘を撲滅できた最大の理由は、言うまでもなく種痘(=天然痘ワクチン)の開発である。18世紀の終わりに英国のエドワード・ジェンナーが開発した種痘は世界中に広まった。そして、1977年のソマリア人青年アリ・マオ・マーランを最後の自然感染の天然痘患者にして、世界保健機関(WHO)が3年後の1980年に撲滅を宣言した。

ある感染症を撲滅するには、三つの条件が必要である。ひとつはもちろんワクチンの存在。あとのふたつは、不顕性感染(症状を呈さない感染)がないことと、ヒト以外に宿主がない、すなわち、ヒト以外には感染しないことだ。

「集団免疫」作戦のスウェーデンに異変、死亡率がアメリカや中国の2倍超に 2020年5月1日(金)16時25分 NW

2020/05/02 sanspo 小林よしのり氏、政府は専門家の言いなりになるな「自粛の必要はない!」

漫画家、小林よしのり氏(66)が2日、自身のブログを更新。新型コロナウイルスの感染を防ごうと、不要不急の外出や移動を自粛する呼び掛けが続く中、「最初からずっと言ってきたが、自粛の必要はない!」と訴えた。「医療に何億注ぎ込んでもいいから、死亡者を減らすことだけに集中すれば、経済は普通に回せる、日本の場合は! スウェーデンが集団免疫策をやっているが、日本ならもっと死亡者数を減らして、あれがやれるはずだった」と指摘した。

2020/05/01 sponichi  落語家の立川志らく(56)が1日、TBS「グッとラック!」(月~金前8・00)で、非常事態宣言が出ている中で営業を続ける一部店舗に、匿名の張り紙などで休業を求める「自粛警察」を批判した。

番組では、営業をしても問題のない店に対して、「張り紙などで自粛を強要する人が急増中」と指摘。「警察気取りで自粛を求めることから自粛警察と呼ばれている」と伝えた。  志らくは「こういうのは非常によろしくなくて」と語り出し、「戦争中にちょっとした不満分子を見つけては“非国民が”とやっているのと同じ行為。こういう自粛警察みたいなのはよくない傾向ですね」と困り顔。

2020/05/01 NNN

武漢研究所から流出トランプ氏“証拠見た”

新型コロナウイルスについてアメリカのトランプ大統領は、中国・武漢市にある研究所から流出したものだと裏付ける証拠を「見たことがある」と述べました。 トランプ大統領はこれまでも、ウイルスが研究所から流出した可能性を指摘していましたが、さらに踏み込み、その裏付けがあると初めて言及しました。 トランプ大統領「(Q武漢ウイルス研究所からウイルスが発生したと確信できる材料を見たか?)そうだ。見た」 詳細は「言えない」と根拠を示さなかったものの、「彼らがミスをしたのか、それとも故意に何かをしたのか。遠くない将来に明らかになる」としました。また、中国がウイルスを意図的に拡散させた可能性も「ありうる」との見方を示しています。

2020/04/28 アベノマスク疑惑のユースビオ社長を直撃40分「脱税事件で苦労…学会3世で公明党議員と付き合いあるが、関係ない」〈週刊朝日〉

 再生可能エネルギー関連でベトナムなどで木質ペレットの輸出入に関わる仕事をしていたという「ユースビオ」社が、どんな経緯で国にマスクを納入することになったのか。樋山社長によると、偶然が重なった結果だったという。 「ベトナムの業者が『日本はマスクがなくて困っているか』と聞いてきて、送ってくれるというから待っていたら、サージカルマスクが4トン車一台分も来た。『いっぱいあったほうがいいだろ』と。どうしようかと思って福島県や同市、医師会や薬剤師会、知り合いの病院とかにあげたりしていた。そうこうするうち、県の方からマスク不足で困ったと、あんたら顔が広いから調達できないか、と言ってきた。『やってみましょう』と即答して交渉していると、そのうちに、『行政の分は国が一括で調達することになったので、経済産業省に話をシフトします』という話になった。それで経産省に行ったんです」  樋山社長によると、ベトナムにはマスクをつくる工場が多数あり調達は容易だったという。経産省が望む布マスクについて、スペック表や検査成績表などの書類やサンプルとして作った十数種類のマスクなどを経産省、厚生労働省などで作られたマスクチームに提出したという。 「うちは輸入業者だから、マスクを作ってはいない。でも、現地で生産している業者には実績があったから、これだったら行けるでしょう、と発注をいただいたんです。随意契約という名前となっているが、うちは単価契約と聞いている。単価を決めて、どんどん入れてくれという契約でした。うちのマスクは1枚130円台と安いし、納品したものからは1枚たりとも不良品は出ていない。それでなんでこんなに騒がれなくてはいけないのか。4月の頭に不良品の問題が起きたときに、政府の担当者から名前を出していいかと聞かれ、『うちは関係ないから出していいですよ』とすぐにOKを出した。それなのに、うちの社名の公表が最後になった理由がわからない」

脱税 消費税3100万円を 容疑で告発 福島の企業 /福島 毎日新聞2018年2月23日 地方版 福島県

 消費税約3100万円を免れたとして、仙台国税局は22日、電気通信機器修理業「樋山ユースポット」(福島市西中央5)と、同社の樋山茂社長(56)を消費税法違反(過少申告ほ脱)などの疑いで福島地検に昨年12月19日付で告発したと発表した。  国税局によると、同社は従業員に支払った給与を、他の会社への外注費と偽装。偽の外注費分の消費税を、国などに本来納めるべき消費税から差し引く手口で、16年3月までの4年間で消費税計約3100万円を免れた疑いがある。

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2020/04/23 15:30 女優の岡江久美子(おかえ・くみこ)さんが23日午前、新型コロナウイルス肺炎のため東京都内の病院で死去した。63歳だった。

2020/04/21 sponichi

石田純一 沖縄で体調不良の6日前に北関東のゴルフ場で感染か 会食女性2人が先に感染、同組男性も発症  11日に沖縄県のゴルフ場で体調不良を発症し、15日に新型コロナウイルス感染が判明した俳優、石田純一(66)が北関東のゴルフ場で感染した疑いがあることが20日、スポニチ本紙の取材で分かった。

 7都府県対象の緊急事態宣言が出される前の今月5日、石田を含め2組計8人がプレーした。感染の疑いが浮上しているのは、ゴルフ場内で行われたラウンド後の食事会。関係者によると、そこに新たに女性2人が参加した。

2020/03/30【速報】志村けんさん、03/29 23:10 死去

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アクテムラ リウマチの治療薬

2020/04/20 kc  新型コロナウイルスの感染拡大を巡り、川崎市は20日、20~60代の男性4人の感染が新たに確認されたと発表した。このうち、高津区の40代男性が重症肺炎で死亡した。臨港消防署に勤務する20代の男性救急隊員もいた。市発表の感染者数は累計で192人、死者数は6人となった。

10日から臨時休園していた新潟市立山潟保育園(中央区)が24日、再開

新型コロナ 保育園、クラスターか 園児ら2人新たに感染 新潟市 /新潟 毎日新聞 2020年3月20日 地方版新潟市は19日、東区の70代女性と、山潟保育園の園児の女児が新型コロナウイルスに感染したと発表した。県内の感染者は計24人になった。


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Last-modified: 2020-08-01 (土) 09:46:45